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【常設展】「ミレーとバルビゾン派の画家たち」

会場
ギャルリ・ミレー
会期
2020/09/25 から 2021/03/28 まで
【ミレーとバルビゾン派の画家たち】と題し、ミレー作品を中心に21点を展示します。「今なぜ、ミレーなのか」「バルビゾンとは」「バルビゾンのプレイヤード」「自然から何を学ぶのか」という4つのテーマで、ミレーやバルビゾン派の魅力に迫ります。
本展では、ゴッホ美術館(オランダ)とセントルイス美術館(アメリカ)で開催された展覧会に出品されていた「羊の毛を刈る女」と「洗濯する女たち」も公開いたします。この2点は、新型コロナウイルスの感染拡大により、貸出期間が延長され、約1年ぶりにギャルリ・ミレーに戻ってきた作品です。
作品一覧
ご参考まで
開館時間
午前10時~午後5時(但し入館は4時半迄)

休館日
月曜日、祝日の翌日、年末年始

入館料
一般300円、高大生200円、中学生以下無料
(各種手帳をお持ちの障がい者の方とその付き添いの方1名までは無料となります。)
各種優待制度もありますので、詳しくはHPをご覧ください。